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2009年11月、フランス大使館は建築家ジャン=ピエール・デルブッシュガ設計した新庁舎に移転しました。
新庁舎移転に伴い旧庁舎はマンション建築のために取り壊されることになりました。
1950年代にパリのフランス国立高等美術学校を卒業したばかりの24才の建築家ジョセフ・ベルモン(1928~2008年)により建てられた旧庁舎は当時モダンで簡素な建物として絶賛されたそうです(当時は新古典主義の建物が主流)。
旧庁舎が解体される前に、日仏を中心にイギリス、イラン、他70名近くのアーティストたちにより事務室・地下室・資料室・階段・中庭・キッチン・トイレなど旧庁のあらゆる空間を利用したアートが展示されています。
その名は《NO MAN'S LAND》
国際的に知名度のあるアーティストも頭角を現し始めた若いアーティストも旧庁舎の空間を使って、それぞれの創造力を発揮した面白い舞台となりました。
その他
*パンタンデザイン研究所の展覧会(2009年11月26日~12月6日)・・・残念私が行ったのは12月18日でしたので終わっていました。
*東京芸術大学系プロジェクトによる展覧会(12月11日~27日)
*団DANS【ダンダン】の展覧会(2010年1月21日~31日)
を目にすることができます。
*パフォーマンスとパーティ・イベント
「No Man's Land」にはダンスと音楽も用意されており、遊びに行くような気分で定期的に訪れればフランス人と日本人の舞台アーティストたちの提案を楽しむことができるようです。
旧庁舎の解体とともにアートも取り壊される運命。
それを知ってか庁舎はアーティストたちによって芸術的に縦横無尽に破壊されまくっていました。
ヴィジュアルアート、モード、デザイン、建築、パフォーマンスなどに興味ある方には是非♪
★《NO MAN'S LAND》は2009年11月26日から2010年1月31日まで無料で一般公開されています。
開館時間:木・日10時から18時/金・土10時から22時
休館日:月~水
コメントは入り口で100円で売られていたパンフレットを参考にしました。
処分されるペットたちを助けるボランディア団体が近辺にありません。どうしたらいいのでしょう?私も参加して少しだけでも手助けできたらなと思います・・・どうしたらいいか教えてください。場所は神奈川県平塚市です。学生なので、遠いところとか一人では無理があります。犬や猫を引き取る手もありますが、マンションなので飼えませんし、お金も払えません。こんな現状じゃ助けられないのでしょうか?
水道代が高すぎる…家族3人 3LDKのマンション暮らしです。水道代が平均一万円/二ヶ月というのは、やはり高すぎと思われますか?節水に節水しても六千円強くらいにしか下がらなかったのですが…何年か前、水道局の方に調べて頂いて、水漏れなどはないようなのですが。シャワーを出しっぱなしにする家族がいるあまり残り湯を使わないということを差し引いても、少々多すぎるような。古い洗濯機を使用しており、どこかから水漏れしたり原因になることがありますでしょうか?
よろしくお願いします。マンション住まいで畳や絨毯に細長い黒っぽい虫がいます。トイレの床でも見ました。長さ1センチぐらい、幅は細く1ミリぐらい、色は黒か茶色っぽいです。動きは結構早いです。どなたか退治法などご存知ありませんか?